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◆黒糖焼酎と合う料理・・・ほんのり甘みがきいた料理がオススメ

黒糖焼酎は、ほんのりと甘い香りがして、やわらかい口当たりなので、焼き鳥(タレ味付)、鹿児島名産の豚の角煮、すき焼きなどのちょっと甘めの味付けの料理と相性が良いです。また、野菜の持ち味を引き立てるので、たくさんの野菜を煮込んだポトフや、野菜スティックと一緒に飲むのも良いし、パパイヤや柑橘類などの南国フルーツなどデザート系とも意外とおいしく飲むことが出来ます。
その他、黒糖焼酎はラム酒にも似ているので、チーズフォンディユ、カルボナーラスパゲティなどの洋風料理とも合うでしょう。



焼酎を事前に水で割っておく事。飲む直前に水で割るのに比べて、焼酎と水がよくなじんで、まろやかな味になります。



焼酎がお湯で温められ、交じり合うことで、本格焼酎の持つふくよかな香りがふんわりと立ち、隠されてた甘みがじんわりと舌に広がります。肌寒い夜は体の芯まで温まるお湯割りでどうぞ。



美味しい水から作られた氷で、大粒のものを用意し、大きな氷にぶつけるようにして注ぎいだら、焼酎とよくなじみます。香りと味がしっかりした黒糖焼酎に良く合います。やわらかな飲み心地をお楽しみください。



いきなり焼酎に水と氷を入れると、焼酎が薄くなってしまい味がぼやけてしまいます。焼酎を水割りする時には、あらかじめ焼酎、水の双方を冷やしておき、余計に氷を入れなくても良いような準備をしておくと良いです。水は軟水のミネラルウォーターがお薦めです。



黒糖焼酎を、喜界島の黒糖をなめながら飲むのも面白い飲み方です。黒糖焼酎はもともと糖分は含まれていないので、糖を摂りすぎることはありません。
きっと南国喜界島の幻が見えるかもしれません。
     
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